ゲームの感想:Metal Bringer(メタルブリンガー)

PS5

裁定者のみなさんこんばんは!

僕らは未だ夢の中、1000年経ったら会いましょう。ゴーストライターのazarashiXです。今回も遊んだゲームのごく個人的な感想を雑多に書いていきます。

azarashiX
azarashiX

アイコンはどう見えても犬だがazarashiX。略してX。
ゲームは思い出づくりと語るおじいちゃん。気圧の変化に弱い。
クリエイターのこだわりが感じられる作品が好き。
基本的に文句が多いが、本人は楽しんでいるらしい。

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はじめに

「メタルブリンガー」は、コールドスリープから目覚めた少女スーリアくんが、ロボットを操作してAIの支配に立ち向かう、クォータービューアクションローグライクです。

以前感想を書いた「サムライブリンガー」を作った人たちの作品です。解像度低めのビジュアル表現、一騎当千のアクション性などを継承しつつ、再構築された新作です。世界観は打って変わってSFロボットものです。

大枠のシステムは前作と概ね同じで、ひたすら強化を積み上げていくゲームです。ところで、無双系の作品の面白さでよく言われるのは、ストレス解消みたいなやつだけど、僕はあまりピンと来ていないところがあった。確かに、大量の敵を倒しまくるのは爽快なのだけど、それだけだと単調ですぐに飽きが来てしまう。そもそも、そんなにストレスが溜まっている状態じゃあゲームが楽しく遊べないんじゃないの〜からの、本作のアプローチはなかなかいい線いっていると思う。

始めたばかりのプレイキャラクターは弱くて、弾もろくに当たらないし、敵に囲まれたら一瞬で死んでしまう。ただ、リプレイを重ねるごとに増えていく成長要素を選択し続けているうちに、少しずつ先に進めるようになり、そしていつの間にか無双できるようになって、数時間かかっていたものが数分でクリアできるようになる。いわば、解消が約束されたストレスはゲーム内に用意されているのだ。前作もそうだったのかもしれないけど、今作ではよりそんな感じがします。なるほどなあ。古典的なRPGみたいな手法だけど、無双の気持ちよさを最大化するという体験のフローとしては、筋が通っている気がするよ。

どんなゲーム

やる気が感じられないいつもの継ぎ接ぎ動画だよ。

ビジュアル面は前作にも増してこだわりを感じます。ここまでやるのはもはや芸術の域ですね。動的なドット絵風グラフィックの生成に加えて、レイトレーシングによる映り込み、キャラクターもカメラもグリグリ動くとなれば、独特としか言いようがないです。ここは勝手にレトロリッチと名付けよう。あとは、僕は造詣が深いほうではないけれど、メカデザインもかっこいいぞ。多脚があるのがわかっていて、動きもいい感じでした。ほかには、エッジやミゾのハイライトとか発光表現とかとも相性がいいのだと思うのだけど、それが常に高精度で再現されているのがすごいですね。総じてメタル感があって素敵です。

反面、BGMはちょっと地味に感じました。強敵が出現すると曲調が変わったり、プレイキャラクターのHPが低くなるとテンポが速くなったり、このあたりも動的で試みは面白いと思うのだけど。まあ、SEは派手な音がガンガン鳴るので、そのあたりとのバランスを考えたらこれでいいのかもしれない。

ゲームを開始すると、プレイキャラクターである「レイバー」のエディットが始まります。いわゆるキャラメイクというやつ。レイバーは、ヘッド、ボディ、右手武器、左手武器の組み合わせで構成されます。キャラクターの性能に関わるのは武器の選択だけです。カラーは各パーツごとに細かく設定できます。なお、これらの項目は拠点内であれば、いつでも変更できます。

探索など

ゲームの目的は最下層の調査を行うことです。地下施設には、ブロックと呼ばれるステージが4つ存在します。各ブロックでは、敵を倒してお金を稼いだりギアを集めたり、ショップでキャラクターを強化しながら次のエリアを目指します。数エリア移動するごとに「ヴァス・レイバー」と呼ばれる中ボス戦があり、撃破後に出現する「ナラク」という穴に降りると「ギガント・アームズ」とのボス戦があります。ボスを倒せば次のブロックへ進むことができます。

各エリアの形状は、固定のものがランダムで選ばれる感じだと思います。数はそこまで多くないので、繰り返しやっていると大体覚えてしまいます。次のエリアに進むゲートは複数あり、東西南北に分岐しているような形になっているけど、たぶんどれを選んでも開始地点が変わるぐらいで大きな違いはないと思います。なんらかの法則性があるのかと思ったけど、結局よくわからなかったし、よくわからなくても問題なかったです。

ナラクへ降りずに、次のエリアに進むことで、同ブロックの探索を続行することもできます。1つのブロックにつき出現するナラクのゲートは3つまでで、以降はすべての出口が封鎖されるので、ヴァス・レイバーを倒してナラクへ降りる以外になくなります。

プレイ中はレーダー、ポーズメニューでは全体マップでエリア内の状況が確認できます。カメラ回転は、オプションから右スティックでもできるように対応してくれたけど、思っていたのとちょっと違うかなあ。まあ、慣れてくればカメラを回したいシーンもなくなり、レーダーがあれば事足りるようになります。

パズルステージも健在で、今作は「訓練施設」という名前です。内容は、箱押しやランプの色を揃えるみたいなやつで、アスレチックはなくなりました。パズルを解くと、D.チップ(お金)やおにぎり(回復アイテム)の報酬が手に入ります。問題のチョイスはランダムで、重複もするようなので、報酬の価値が下がってくるゲーム終盤は無視してもいいかもしれません。なお、パズルステージのエリアでは無敵です。時間をかけていると、進入できない敵が集まってきて、ギャラリーがついているような見た目になるのでちょっと愉快です。

拠点外では「バド」というナビゲーターロボットみたいなのが、プレイキャラクターに追従します。情報端末での文書データの取得のほか、オプションで設定すればアイテムの自動回収もしてくれます。戦闘は行いませんが、無敵です。基本的には便利だし、いたほうが楽しいとは思うのだけど、移動がトロかったり、地形にハマってしまったりして、挙動が若干もどかしい。アームズに一緒に乗ってくれればすごく快適なんだろうけどなー。

各エリアの敵は無限湧きではなく、倒し続けていると枯れます。それはそうと、次のエリアへ進むゲートからも敵が出てくるので、即撃破でその上にAPPディスクやアームズのギアが落ちると拾うのが面倒になります。ディスクは上記のバドちゃんが自動回収してくれるけれど、やっぱり待つのはちょっとだるい。オプションから、マップ移動をインタラクトに変更すれば、一応自分でも優先して拾えるようにはなるのだけど、ボタンが同じなので、意図せず移動してしまったりしてやっぱり煩わしい。また、ギアを入れ替えたい場合は、ゲートから押し出してからやったほうがよいです。などなど、このあたりはもうちょっとどうにかならなかったのかなーと思いました。

アクションや戦闘など

基本アクションは、左右の武器での攻撃、ステップ、ジャンプなど、シンプルな感じ。後述するAPPをインストールすることで、多段ジャンプや、無敵時間の付与など、各アクション性能の強化ができます。

プレイキャラクターは「レイバー」ですが「アームズ」というもう一回り大きい重機に搭乗することもできます。要するにモビルスーツみたいなやつです。アームズもレイバーと同様に、ライドギア、ヘッドギア、右腕武器、左腕武器の4つのパーツで構成されます。武器ごとに固有のモーションが設定されていたり、ヘッドギアに武装がついているものがあったりなど、このあたりにバリエーションがあります。アームズは、拠点であるラボで組み上げて出撃できるほか、敵のアームズを破壊してドロップしたギアも自由に付け替えることができます。

レイバー単体でも戦闘力はちゃんとあるのだけど、機動力の面ではバーニアの使えるアームズに勝てません。なので、基本はアームズに乗って戦うことになると思います。乗り降りは自由に行えるし、乗り捨てて先に進んだ場合も、直前に乗っていた機体は次のエリアにもついてきます。なお、アームズはパーツごとに個別のHPを持ちますが、ダメージの完全な肩代わりはしてくれず、搭乗中であってもレイバーにもダメージが入る点は注意しよう。

戦闘に関わる要素として、エネルギーと温度があります。エネルギーは各アクションを行うと消費され、時間で回復します。エネルギーが0になるとシールドブレイク状態になり、被ダメージが上がったり、一部の行動が制限されたりします。エネルギーが100%まで回復すると、シールドブレイク状態は解除されます。温度は通常の状態以外に、高温と低温が存在し、いずれもスリップダメージなどのデメリットが発生します。温度は、武器による攻撃を行う、特定の属性の攻撃を受ける、また、装備しているAPPの効果によっても変化します。

レイバーのHPがゼロになると、自爆して拠点からやり直しです。ロストも控えめで、OSチューニングといういわゆるレベルは引き継ぎ、解析済みのAPPディスクやアームズの設計図も持ち帰れます。所持D.チップだけは精算され、半分になってしまうので、お金はできるだけ使っておいたほうが得かもしれません。

ザコ敵はやっぱりザコなのだけど、敵もアームズに乗って暴れていたりするので、見た目はより派手になりました。捨て台詞は相変わらずゆるい感じで和みます。ヴァス・レイバーも含めて、どこかで聞いたことのあるセリフも多いです。あとは、ギガント・アームズがかっこいいです。やっぱりでかいボスはいいよね。パーツもたくさんついていてよく動くし、一瞬で倒してしまうのが勿体ないぐらいです。ただ、ボスの登場演出のスキップはできません。僅かな時間とはいえ操作ができないのは、何度もやっていると気になってきてしまいます。

はじめのうちは敵も意外と硬かったり、狙っても弾がちゃんと飛んでいかなかったりしてもどかしいのだけど、プレイヤーの強化をしていくにつれてアクションの性能も上がってどんどん快適になり、気付いたら無双状態になっています。武器の種類もそこそこあり、近接、遠隔でプレイ感覚も結構変わるのでお気に入りを探してみよう。もちろん両方持つこともできます。僕は、ホーミングとかオート攻撃が好きなので、そういうのばかり使っていました。ギアとAPPが揃ってくると、トリガーを引く必要さえなくなり、フルオートで凄まじい弾幕が張れます。これはもうシューティングゲームのボスになった気分だぜ。

というわけで、簡単にまとめると、ステータスとビルドで頑張るゲームなので、アクション技術の要求度は低めだと思います。いわゆるサバイバーライクなゲームに近い印象です。また、レイバー、アームズ、OSチューニング、APPインストールなど、カスタムできるパターンの組み合わせはたくさんあり、それに応じてモーションやエフェクトも変化するので、色々いじって動かしてみる楽しさみたいなものはありました。

成長要素など

プレイヤー強化の要素は、ほぼすべてが永続的です。大まかに「OSチューニング」「APPのインストール」の2つがあり、ほかにはレイバーやアームズのパーツの設計図を収集することでもビルドの選択肢が広がります。

OSチューニングは、D.チップというお金を使ってキャラクターの性能を強化できます。主に基礎ステータスや、武器ごとの性能を底上げする仕組みです。チューニングの項目は細かく分かれており、さらにレベルを段階的に上げていく形式になっています。また、チューニングのレベルを上げることで、APPのインストールに必要な「ストレージ」の容量も拡張されます。チューニングを行う項目は任意で選べますが、最終的には全部最大にできます。項目のレベルが上がるごとに、必要なポイントの量も増えていくので、レベルの低い方から満遍なく上げるほうが、APPがたくさんインストールできるようになっていいのかもしれません。

チューニングに必要なポイントは、該当の武器を使用するなど、各アクションを行うことでも経験値が加算されます。ちなみに、武器の場合は敵に当たっていなくてもいいみたい。D.チップを稼ぐ方法としては、敵を倒す、拾ったAPPディスクを売るなど。ほかには、ゲーム内実績を達成することでもまとまったポイントが貰えます。実績達成によりD.チップがもらえるのはそれぞれ一度だけで、自分で報告して受け取る必要があります。

APPは、付替えのできるパッシブスキルみたいなものです。APPディスクは敵からのドロップや、店売りで入手します。APPの種類はたくさんあり、さらに同じものを複数所持することで効果が増幅されます。また、未解析のAPPディスクは効果がマスクされています。ジャンクショップに持ち込み、D.チップを支払って解析を行うことで、効果が明らかになり、ラボに持ち帰ることができるようになります。未解析のディスクは、ランの終了時に自動的に売却され、D.チップに変換されます。

拠点であるラボでは、持ち帰ったAPPディスクのインストールが行えます。ストレージの容量の範囲内で、初期スキルがカスタムできるようなイメージです。APPディスクには5段階のランクが設定されており、それぞれストレージの容量を使用するコストが異なります。また、解析済みのAPPは効果を無効化することもできるようになります。APP同士の効果の中には、それぞれを打ち消し合うようなものや、デメリットを持つものがあるので、それらを無効化することでビルドの方向性を固めていくことができます。そういうわけで、ランダム一時強化から取捨選択して、永続強化を積んでいくという流れはわかりやすく、繰り返しを前提としたゲームデザインともマッチしています。前作にあったアクションビルダーの変形なのかもしれないけど、これはなかなかの発明だと思います。

ビルドのパターンはいろいろ試すのが楽しいと思うけど、取っ掛かりとしては、物理、ビーム、近接、遠隔など、使いたい武器の種別の条件に合うものをインストールしていくのがいいかもしれません。あとは、誘導がついていないのに「誘導強化」を付けても意味がないとか。無効化する必要はないにせよ、当然全部はつけられないので要らないものは外しておこう。ちなみに、ストレージの上限は600です。ほかには、HPと火力、バッテリー、温度などのバランスを考えるのもポイントかもしれない。APPの効果説明には具体的な数値が示されていないことが多いので、手探りの調整にはなってしまうけど。なお、HPの上限は9999、与ダメージも9999のキャップがありそうなので、過剰は意味がなさそう。攻撃のたびにシールドブレイクしたりオーバーヒートしてしまう場合は関係しそうな箇所を見直してみよう。まあでも、無双系のデザインというのもあり、そこまでシビアなゲームではないので適当にやっていてもなんとかなるとは思います。

あと、少し気になったのは、ジャンクショップを出たあとに、HPが減っている感じになるのは何なんだろう。APPの効果が再計算されるからみたいな感じなのかな。

アームズのパーツも「ビルド・ショップ」で解析することで設計図を入手でき、ラボでの組み上げ時に該当のパーツが選択できるようになります。解析にはD.チップが必要です。APPとほぼ同じような仕組みですね。ただ、未解析のパーツは一度装備してショップへ持っていかなければいけないので、今は使わないけれど一応集めておこうみたいなときの往復だったりがちょっとだるいです。あとは、ギアごとの名称もアルファベットの型番みたいなやつで頭に入ってこなかったので、分かりやすい名前も一緒につけて欲しかったです。敵からのドロップはカラーリングも変わるので、見た目での判別は困難なことが多いです。なお、アームズ・ギアそのものについては、強化の仕組みはありません。なので、道中で拾ったものも、同じ部品であればペイントのシールド特性以外の性能は同じです。

アームズは、ラボ内に4体まで組み上げておくことができます。であれば、APPのインストールについても、保存ができてほしかったなー。いわゆるマイセットみたいなやつ。いろいろ試してみたい気持ちはあったのだけど、元に戻す場合を考えたときに億劫で気が進みませんでした。

その他

安定性など

攻撃ボタンが効かず、弾が撃てなくなったことがありました。タイトルに戻ってロードし直したら解消しました。

エリア移動の際に、アプリが強制終了したり、ロード画面から進まなくなったりしたことがありました。オートセーブ周りの処理がちょっと怪しいのかもしれない。セーブデータ自体は無事だったので、ダメージはほぼありませんでした。

ストーリーなど

こういうゲームにしては、テキストの量は結構あると思います。内容はまあ、なんかあるという感じの王道SFで、あまり面白味はなかったかなあ。アクションのシーンとは対象的に、ずっとまじめな感じで、ユーモアもほとんどありません。さらに、難しめの用語がちょこちょこ出てきたり、何かと意味深な割にはスッキリ回収してくれなかったりなど、終始退屈でした。

ただ、テキストを細切れに配置して、スーリアくんが一言コメントをするという形式はよかったです。アーカイブも残るので、強制もされないし、短めなのでアクションのテンポも損なわれない。繰り返しやっているエリアは、数も減っていくしね。

エンドコンテンツなど

死に戻りながらひたすらプレイヤー強化を繰り返していると、いわゆるシンギュラーポイントを迎え、そこからは「これはもういけちゃうな」という感じになります。第4ブロックはでかい敵がたくさんいて、はじめは感動します。最下層にいる「シヴァ」を倒せば、ひとまずのエンディングです。

以降は、第1ブロックから敵が強化された2周目が始まります。あとは、ラスボス前の前座が増えたり、ラスボスが変わったりします。ラスボスの分岐条件は、デーヴァ連戦時の残りHPの割合のような気がするので、無茶はしないようにしよう。次のエリアに進む前におにぎりを食べれば安心です。

ワンゲームが長めなので、稼ぎながらのプレイであれば、トータルの出撃数は10回もいかないぐらいでクリアできてしまうと思います。プレイ時間にしたら20〜30時間ぐらいのボリュームかなあ。はじめのうちは画面も派手だし、変化が多くて楽しいのだけど、無双フェーズに入ると間もなくシンプルな操作や一本道であるステージの作りなどの単調さが顕在化し、まどろんできます。こうなってきたら、こまめに休憩を挟んで遊ぶほうが、飽きづらくていいのかもしれないなあということも思います。

あとは、いくつかのトロフィーをピックアップして終わりにします。

「全てを知る者」

アーカイブは、数回通しでプレイすれば自然に埋まるでしょう。文書データも意地悪な配置はなかったと思います。バドちゃんは情報端末を見つけるたびにアクセスしにいきますが、ゲーム後半はたぶん何も取得できていないので無視していいと思います。

「コンボ・マスター」

コンボ数はヒット数なので、火力が上がるとすぐに敵を倒してしまって伸びづらくなります。ある程度強化が終わった後に、火力系APPのインストールをすべて無効化すれば、500コンボは簡単に達成できます。

「神速の極み」

ラン開始から10分以内に真のラスボスを倒すやつです。今作はループしないので、普通に何周かして一通りの強化が終わったら挑戦するとよいと思います。やることは単純で、ザコやアイテムは無視し最短でエリアチェンジして、ボスに張り付き一瞬で倒していくだけ。時間の余裕はそこそこありますが、ガルーダくんなどに遅延行為をされると間に合わないかも。僕の場合は、遠隔武器で達成しましたが、近接武器のほうが当てやすくて楽かもしれません。

さいごに

レトロリッチなSF世界でロボットに乗って無双したい方におすすめです。

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